新型インフルエンザ マスク



新型インフルエンザ 症状が出たら即マスク!



新型インフルエンザ 潜伏期間に感染予防マスク

モースガード・シリーズのマスク(モースガード、モースダブルプロテクション、モースプロテクション
エースレギュラーマスク)は【N99規格】準拠の新型インフルエンザ等のウイルスを99%以上遮断出来る
サージカルタイプの高機能・不織布マスクです。

新型インフルエンザ 予防接種よりも普段のマスク着用

モースガード・シリーズのマスクは世界一厳しいアメリカ検査機関ネルソン研究所に於いて
【補修率】98,79%〜99,52%を取得した高機能、新型インフルエンザ感染予防マスクです。

新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズは公的機関証明

モースガード・シリーズのマスクは北里大学北里研究所で実施した抗ウイルス性能試験において極めて高いウイルス除去性能(感染力価低下率 99,9999%)を実証されました。

新型インフルエンザ マスク 公共機関認定

モースガード・シリーズのマスクは官公庁自治体で新型インフルエンザ対策マスクとして備蓄されている感染防止・飛散防止マスクです。

新型インフルエンザ マスク 【N99規格】

モースガード・シリーズのマスクはN99規格に準拠した静電気帯電特殊フィルター使用の新型インフルエンザ対策用の感染予防/飛散防止、サージカルタイプの不織布マスクです。

弊社は社会貢献への一環として新型インフルエンザ対策高機能・感染予防マスクの企業備蓄支援を積極的に展開しています。

今回の新型インフルエンザウィルスは、0.1ミクロン前後のウイルスと言われています。
本来「N-95」のマスクは、従来のインフルエンザ・SARS・結核菌対応に使用されてきたマスクです。
0,1ミクロンのウイルスを99%以上カット出来る「N-99」のマスクは、鳥インフルエンザウィルスにも対応できますので新型インフルエンザ「H5N1」予防対策のマスクとしては最も効果的とされており当該規格をクリアしたサージカルマスクが重要視されるようになってきました。

インフルエンザ対策品として流通するサージカルマスクには、【N95規格】マスクがまだ多く存在するようですが最近ではより安全と評価される【N99規格】マスクが選ばれる傾向にあります。

現在南半球に生息中のあらゆる鳥達が冬場に向けて北半球に渡り鳥として一斉に飛来します。
この冬場には北半球ではさらに進化した新型インフルエンザが再び大流行する可能性があると厚生省もその対策に追われています。
次回は、必ずウイルスが進化していると予想されますので強毒性が増すことは十分考えられます。
もはや高機能マスクの備蓄はすべてのウイルスから人間を守るために欠かすことの出来ない必需品となりました。


団体・企業様の備蓄用購入(まとめ買い)の場合には別途お見積もりさせて頂きます。

従業員とその家族を守るのが事業主の責任です。より多くの企業様に新型インフルエンザ対策の一環として高機能感染予防マスクの備蓄をオススメいたします。


個別対応窓口
T E L : 06-4964-6247 FAX: 06-4964-6248
e-mail: tohmoto@e-topgear.jp
担 当 : 塔本


モースプロテクション
1ケース

(使い捨てタイプ50枚入り)
レギュラータイプ
スモールタイプ


モースプロテクション
1袋

(使い捨てタイプ5枚入り)
レギュラータイプ


エースレギュラーマスク
1ケース

(使い捨てタイプ50枚入り)
レギュラータイプ


モースダブルプロテクション
1袋

(使い捨てタイプ5枚入り)
スモールタイプ


モースガード
1袋

(使い捨てタイプ5枚入り)
レギュラータイプ

モースガード
1袋

(使い捨てタイプ5枚入り)
スモールタイプ


モースガード
1ケース

(使い捨てタイプ5枚入り×12袋)
レギュラータイプ

モースガード
1ケース

(使い捨てタイプ5枚入り×12袋)
スモールタイプ







新型インフルエンザウイルスは非常に強力・毒性のウイルスです。
新型インフルエンザ感染予防対策の主役としてマスクが世界規模で注目されています。


新型インフルエンザとは?


動物、特に鳥類のインフルエンザが人に感染し、人の体内で増えることが出来るように変化し人から人へと効率よく感染できるようになったもので、このウイルスが感染して起こる疾患が『最強ウイルス新型インフルエンザ』です。

新型インフルエンザの症状


新型インフルエンザの症状は、突然の高熱、咳、咽頭痛、倦怠感に加えて、鼻汁・鼻閉、頭痛等であり季節性インフルエンザと類似しているといわれています。
ただし、季節性インフルエンザに比べて、下痢や嘔吐が多い可能性が指摘されています。
また、7日以内に新型インフルエンザが蔓延している国又は地域に滞在もしくは旅行をした、感染者と2メートル以内に接近した等の情報は診断の参考になります。
症状等から新型インフルエンザに感染していると医師が疑う場合は、PCR(遺伝子検査)等を行うことにより、確定診断をすることが可能です。
発熱や咳などの症状があり、受診すべき医療機関がわからない場合は、最寄りの保健所に設置されている発熱相談センターに相談してください。(厚生省より)


新型インフルエンザの発生時期


 新型インフルエンザはいつ出現するのか誰にも予測することは出来ません。人類にとっては未知のウイルスで人間は免疫を持っていませんので発生すれば容易に人から人へ感染して広がり、急速な世界的大流行(パンデミック)を起こします。

2009年6月12日(金)8時0分配信 産経新聞
【ロンドン=木村正人】世界保健機関(WHO、本部ジュネーブ)のマーガレット・チャン事務局長は11日、緊急委員会の電話会合を行い、新型インフルエンザ
(H1N1)の警戒水準(フェーズ)を現行の「5」から最高の「6」へ引き上げることを決定、
新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)を宣言した。
パンデミック宣言は、死者約100万人を出したとされる1968年の香港風邪の流行以来、41年ぶり。


なぜ新型インフルエンザ対策にマスクなのか。


新型インフルエンザは一般的なインフルエンザと同様に主にくしゃみや咳でウイルスが飛び散って感染する飛沫感染で広がっていきます。
飛沫が届く距離は2メートル程度で、飛沫感染を防ぐために発生時にはマスクの着用が必須となります。
この飛沫は、唾液や鼻水が細かく飛び散ったしぶきであるため、ウイルスを大量に含んだ発病者の飛沫から水分が蒸発すると微粒子となってウイルスが空気中を浮遊するのです。これを吸い込んで感染するのが空気感染と呼ばれているものです。

従来の通常マスクは飛沫(5ミクロン)前後以上の大きさのもの(花粉は30ミクロン)をガードするだけものですから飛散したウイルス(H5N1型ウイルス・H9N2型ウイルスは0,1ミクロン)を完全に吸い込まずに済むわけではなく、厚生労働省も「患者にはなるべく近付かず、人込みの多い場所に行かないといった予防策が大事」と指摘しています。


新型インフルエンザ マスクで『最強ウイルスから人類を守りたい』

新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズのマスクはアメリカ国防総省OBロナルド・モース博士が考案。
現在、新型インフルエンザの感染が世界中で大きな問題になっており、全世界のマスメディアが機能について注目している。
新型インフルエンザが発生した場合、マスクによる自己防衛は必要不可欠です。
新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズはアメリカが生み出した不織布に日本の科学技術を加え、中国の縫製によって完結した『日・米・中』の相互協力によって製品化されたものです。モースガード・シリーズのマスクは世界一厳しいアメリカのFDAやFDAの認定検査機関の認可や実証データーを得ており、信頼の出来るマスクです。


新型インフルエンザ マスク 備蓄として

・新型インフルエンザが発生した場合、1回目の感染の波は約2ヶ月間続くと予測されており、最低でも8週間分(2ヶ月分)のマスク備蓄が必要とされています。
・マスクが使い捨てである場合、1日1枚として8週間分で60枚の備蓄をお薦めします。
・新型インフルエンザ対策マスクはもちろん季節毎のインフルエンザや『風邪の対策』、『細菌による感染症対策』、『花粉症対策』や『空気感染対策』など日常の使用としても大変有効です。
・厚生労働省は、一般家庭で1人当たり20枚〜50枚程度、(但し、極力外出しないとして)
・東京商工会議所は、従業員1人当たり56枚が必要と呼びかけています。


新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズ正規代理店
株式会社トップギア
大阪市中央区久太郎町1-8-9
TEL:06-4964-6247 FAX:06-4964-6248
e-mail:giulietta@e-topgear.jp
URL:http://www.e-topgear.net



《新型インフルエンザ対策に関する主な情報サイトの案内》
内閣官房:新型インフルエンザ対策
厚生労働省:健康:新型インフルエンザ対策関連情報
外務省:新型インフルエンザ
感染症情報センター:新型インフルエンザ(A/H1N1)
全国保険所長会:新型インフルエンザ対策
株式会社トップギア:新型インフルエンザ感染予防マスク・企業備蓄支援

新型インフルエンザ マスク「モースガード・シリーズ」は感染予防、飛散防止マスクです。

もちろん通常風邪・インフルエンザ、黄砂対策、花粉対策、細菌による感染症対策、空気感染対策マスクでもあります。

現在、国内に流通している安価のマスクの殆んどは花粉(30ミクロン前後)や飛沫・細菌(5ミクロン〜3ミクロン) にしか対応出来ず、新型インフルエンザ ウイルスをガードすることは出来ません。
新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズは鳥インフルエンザウイルス、新型インフルエンザウイルス(0,3ミクロン〜0,1ミクロン)に対応出来る高機能マスクです。
新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズの使用・備蓄をお薦めします。
インフルエンザ、新型インフルエンザの一回の感染流行は約2ヶ月間続くため、1人最低2ヶ月分のマスクを備蓄する必要があります。
(使い捨てタイプのマスクの場合、60日分、60枚が必要です)

新型インフルエンザ マスク モースガード・シリーズは米国国防総省OB ロナルド・モース博士のプランニング、株式会社エースインターナショナルジャパンが具現化した高機能・感染予防マスクです。
世界140ヶ国への特許申請を同時に出願しています。・・・(Patent Cooperation Treaty : PCT/JP2008/058319)

新型インフルエンザ マスク 「モースガード」

新型インフルエンザ マスク モースガードは4層構造【N99規格】静電気帯電フィルターW使用だから花粉・ハウスダスト・0.1ミクロンのウイルスを99%ブロック。
さらに3層目に塗布してあるゼオミック(銀イオン+ゼオライト)加工フィルターで通過したウイルスを不活化、死滅させます。
1粒のウイルスをも限りなく通さない!限りなくウイルス1粒の生存をも許さない高機能・感染予防、飛散防止マスクです。

新型インフルエンザ マスク 「モースダブルプロテクション」

新型インフルエンザ マスク モースダブルプロテクションは4層構造【N99規格】静電気帯電フィルターW使用のサージカルタイプの不織布マスク。
0.1ミクロンのウイルスを99%以上ブロック。
1粒のウイルスをも限りなく通さない高機能感・染予防、飛散防止マスクです。

新型インフルエンザ マスク 「モースプロテクション

新型インフルエンザ マスク モースプロテクションは3層構造【N99規格】静電気帯電フィルター使用のサージカルタイプの不織布マスク。
0.1ミクロンのウイルスを99%以上ブロック。
1粒のウイルスをも限りなく通さない高機能・感染予防、飛散防止マスクです。

新型インフルエンザ マスク 「エースレギュラーマスク」

新型インフルエンザ マスク エースレギュラーマスクは3層構造【N99規格】静電気帯電フィルター使用のサージカルタイプの不織布マスク。
0.1ミクロンのウイルスを98%以上ブロック。
1粒のウイルスをも限りなく通さない高機能・感染予防、飛散防止マスクです。